PROテープカートリッジ キレイにはがせるラベル SS12KE
ノリが残りにくい弱粘着ラベル。12mm幅・8m・黒文字。
跡を残さず、スッとはがせる。一時的な掲示や借り物にもためらわず使えます。
12mm幅・白ラベル・黒文字のテプラPRO用テープです。用途や貼る場所に合わせて、対応機種と仕様を確認して選べます。
※ メーカー公式ページへ移動します
基本仕様
| 品番 | SS12KE |
|---|---|
| テープ幅 | 12mm |
| ラベルカラー | 白 |
| 文字色 | 黒 |
| 長さ | 8m |
| 価格(税別) | ¥1,190 |
| シリーズ | キレイにはがせるラベル |
| スリット | なし |
| ハーフカット | ◯ |
| 公式ページ | メーカー公式サイト |
SS12KEと似た品番の違い・選び替え候補
SS12KEは、12mm幅・白ラベル・黒文字のきれいにはがせるタイプです。貼り替えや一時的な表示に向いていますが、貼る場所や使い方によっては、通常タイプや強粘着タイプも候補になります。
-
SS12KE 表示中 貼り替えや一時的な表示に きれいにはがせるタイプ。貼り替えや一時的な表示に向く。
- SS12K 通常タイプを選びたいなら 通常の白ラベル・黒文字。迷ったときに選びやすい定番。
- SS12KL たくさん使うならこちら ロングサイズ。たくさん使う場合や交換頻度を減らしたい場合に向く。
- SS12KW はがれにくさ重視ならこちら 強粘着タイプ。備品やはがれやすい場所に向く。
- SS12KV 屋外・日差しがある場所ならこちら 屋外・紫外線に配慮したタイプ。日差しのある場所や長期掲示に向く。
- SS12KU 下地を隠したいならこちら 下地を隠しやすいタイプ。貼る面の文字や色を隠したい場合に向く。
SS12KEと似た品番の違い
SS12KEと近い品番で迷う場合の補足です。はがしやすさ、はがれにくさ、貼ったときの見え方は用途で優先度が変わるため、購入前には対応機種・幅・ラベル色・文字色・粘着タイプを公式情報や販売ページで確認してください。
SS12KEとSS12Kの違い
SS12KEはきれいにはがせるタイプ、SS12Kは通常タイプの白ラベル・黒文字です。貼り替えや一時的な表示を想定する場合はSS12KE、長く使う一般的な見出し用途ではSS12Kが候補になります。
SS12KEとSS12KWの違い
SS12KEはあとではがす可能性がある表示で候補になる品番、SS12KWははがれにくさを重視したい表示で候補になる品番です。貼る期間や貼付面との相性を見ながら選ぶと確認しやすいです。
SS12KEとST12KまたはST12KE系の違い
SS12KEは白ラベル・黒文字のきれいにはがせるタイプ、ST12KやST12KE系は透明ラベル系として比較候補になることがあります。白地で文字を読みやすく見せたい場合はSS12KE、貼る面の色や素材を活かしたい場合はST系を確認しやすいです。
対応機種
対応機種一覧(14機種)
同じ幅(12mm)のテープ
- SS12K オフィスで使いやすい定番の白ラベル。12mm幅・8m・黒文字。
- SS12KL 定番の白ラベルの長持ちロングサイズ。12mm幅・16m・黒文字。
- SS12KU 下地をしっかり隠せるラベル。12mm幅・5m・黒文字。
- SS12KV 紫外線に強く強粘着なラベル。12mm幅・7m・黒文字。
同じシリーズ(キレイにはがせるラベル)のテープ
- ST12KE ノリが残りにくい弱粘着ラベル。12mm幅・8m・黒文字。
- SC12BE ノリが残りにくい弱粘着ラベル。12mm幅・8m・黒文字。
- SC12GE ノリが残りにくい弱粘着ラベル。12mm幅・8m・黒文字。
- SC12RE ノリが残りにくい弱粘着ラベル。12mm幅・8m・黒文字。
互換テープを検討する方へ
SS12KEを探している場合、メーカー純正品のほかに、同じ型番・幅・色に対応した互換テープが販売されていることがあります。価格や使う場面によって、純正品と互換テープのどちらが合うかを確認しておくと選びやすくなります。
純正品が向いている人
- 品質の安定感を重視したい
- 業務用途や長期掲示で使いたい
- 失敗しにくさを優先したい
- メーカー公式の仕様に沿って選びたい
互換テープも検討しやすい人
- 価格を抑えたい
- 日常的にたくさん使う
- まとめ買いを検討している
- 対応機種や仕様を自分で確認できる
購入前に確認したいこと
- 対応機種
- テープ幅
- ラベル色
- 文字色
- 長さ
- 粘着タイプ
- レビューや販売ページの仕様説明
互換テープは商品ごとに仕様や品質が異なる場合があります。購入前には、販売ページで対応機種・テープ幅・カラー・長さなどを確認してください。重要な掲示や長期間使う用途では、事前に試してから使うと安心です。